AQUOS SENSE2[SHV43]について まずはAQUOS SENSE2[SHV43]についておさらいしておきます。 AQUOS SENSE2[SHV43]は2018年にau・docomo・UQMobileでリリースされています。(S

AQUOS SENSE2[SHV43]について

まずはAQUOS SENSE2[SHV43]についておさらいしておきます。

AQUOS SENSE2[SHV43]は2018年にau・docomo・UQMobileでリリースされています。(SHV43はauでの型番で、docomo版[SH-01K]・UQMobile版[SH-M05]になります)

2021年現在では販売自体は終了しているようですが、実際にはまだ現役で使用できるスマートフォンです。

本体のカラーバリエーションは4色となっており、以下から選べます。

  • アイスグリーン
  • シルキーホワイト
  • ピンクゴールド
  • ニュアンスブラック

前モデルのAQUOS SENSEと比べると、画面サイズが0.5インチ大きくなり、セキュリティ機能も指紋認証に加えて顔認証が追加されました。

カメラ機能の向上や消費電力の削減など、利便性が大幅に改善されているようです。

画面修理をするならどこが良いのか

本題に移ります。

「画面修理をするならどこがおすすめなのか」というテーマですね。

SHARP AQUOS SENSE2[SHV43]が画面割れした場合、修理はどこに依頼すべき? — 修理の様子

修理をしてもらえる場所は基本的に2パターンです。

  • 携帯ショップへの持ち込み
  • 街の修理店への依頼

それぞれメリット・デメリットがありますので、詳しく説明していきます。

携帯ショップへ持ち込んだ方が良い場合

多くの人が最初に考える修理方法がこちらです。購入した店で修理してもらう、というのは自然な選択肢ですよね。

携帯ショップでも対応はしてもらえますが、基本的には「本体交換」か「預かり修理」のいずれかになります。補償に加入している場合は費用が安く抑えられる可能性もあります。

本体交換であれば、新品またはリフレッシュ品への交換になりますが、データ移行までしてくれるかは店舗によって異なります。近年は個人情報管理が厳しいため、データ移行はご自身で行ってください、と言われることが多いみたいです。

預かり修理についても同じで、修理前に必ず初期化が必要ですし、修理完了後は自分でデータを復元する必要があります。

つまり、バックアップを取っていない場合、データが失われてしまう可能性が高いということです。画面が割れていても操作ができればバックアップ取得は可能かもしれませんが、操作が不可能だとデータ取り出しも難しくなります。

SHARP AQUOS SENSE2[SHV43]が画面割れした場合、修理はどこに依頼すべき? — 修理の様子

街の修理店へ持ち込んだ方がいい場合

次に、あまり馴染みがないかもしれませんが、「街の修理店」への依頼をおすすめするケースについてお話しします。

「街の修理店」とは、基本的には非正規でスマートフォン修理を行っているお店を指しています。「非正規」と聞くと不安に感じるかもしれませんが、使用パーツが正規品ではないというだけで、違法行為ではありませんのでご安心ください。

公式の修理がルール内での対応に限定されるのに対し、街の修理店は非公式ゆえに柔軟な対応ができます。

正直なところ、画面破損であれば画面パーツだけの交換が可能なので、内部の基板とデータが無事であれば、データそのままの修理ができてしまいます。また、画面以外の場所が破損していても、画面修理のみをご希望なら、その部分だけの対応も可能です。

※機種の構造によって対応可否が異なりますので、一度相談してみてください。

バックアップが難しいけれどデータは残したい、という場合は街の修理店の方が向いていますね。

「街の修理店」なら「当店」がオススメ!

一口に修理店といっても、現在はかなりの数が存在するので、どこを選べばいいか迷ってしまいますよね。

そのような場合は、当店での修理をおすすめします。

当店は全国展開(2021年現在約80店舗)している街の修理店で、スマートフォンはもちろんのこと、タブレットやゲーム機の修理も行っています。実際に開けてみるとわかるのですが、修理対応実績は100万台以上に達しています。

長年培ってきた経験と技術で、お客様のご要望やご相談に対応しております。費用が気になるという方にも、各種割引を用意していますので、スタッフまでお気軽にご相談ください。

まずは相談だけでも問題ありません。お困りの際はぜひお気軽にご来店ください。