iPhoneが充電できなくなってしまったとき、まず焦ってしまいますよね。まずどうすればいいかをご説明します。
充電口(ドックコネクター)交換で解決
充電ができない原因がiPhone本体側にある場合、ほとんどのケースで充電口(ドックコネクターアセンブリ)の交換で解決します。交換に必要な時間は機種によって異なりますが、おおよそ40〜60分程度です。
修理に行くまでの応急処置:ワイヤレス充電
「修理に行きたいけど今日は時間が取れない」という場合、iPhone 8以降の機種はワイヤレス充電(Qi)に対応しています。量販店やコンビニでワイヤレス充電器を購入すれば充電できます。修理に来るまでの応急処置として活用してください。
充電口を交換しても直らないことがある
充電口を交換しても充電できない場合、バッテリーやメイン基板に問題がある可能性があります。まず状態を診断して原因を特定してから修理内容をご提案します。
iPhone充電修理の詳細はiPhone充電修理ページでご確認ください。スマホ修理全般はこちらから。
よくある質問
Q: 充電できないiPhoneでも使い続けることはできますか?
A: 今残っているバッテリーが切れるまでは使えます。切れる前に修理されることをお勧めします。
Q: 修理に行くまでの間、どうすれば充電できますか?
A: iPhone 8以降の機種はワイヤレス充電に対応しています。ワイヤレス充電器を使用して応急処置できます。
Q: 充電口交換でほとんどの充電トラブルは解決しますか?
A: はい、本体側の充電不良はほとんどのケースで充電口交換で解決します。
Q: 修理時間は?
A: 充電口交換は通常40〜60分程度です。
Q: 修理後の保証は?
A: 3ヶ月の動作保証をお付けしています。
iPhone充電不良の修理は大阪・松屋町のスマエキへ。06-7222-9216、営業時間10:00〜19:00(水曜定休)。大阪・松屋町でお待ちしています。
よくある質問
充電できないiPhoneはどうすればいいですか?
充電口交換修理で解決できることが多いです。まずご相談ください。修理に来るまでの間はワイヤレス充電を活用できます。
修理に行くまでの間どうやって充電しますか?
iPhone 8以降の機種はワイヤレス充電に対応しています。量販店でワイヤレス充電器を購入して応急処置できます。
充電口を交換しても充電できない場合はどうなりますか?
バッテリーやメイン基板に問題がある可能性があります。状態を診断して対応します。
修理時間はどのくらいですか?
充電口交換は通常40〜60分程度です。
修理後の保証はありますか?
3ヶ月の動作保証をお付けしています。